親鶏の旨み凝縮!
福岡の郷土料理かしわめしをお手軽に。

福岡を代表する銘柄鶏はかた一番どり使用のかしわめしの素です。
かしわめしとは、福岡では古くから鶏肉のことを「かしわ」と呼び、
醤油と砂糖で鶏肉や野菜甘辛く炊いたものをご飯に混ぜたものです。
一般的なかしわ飯に使われる若鶏とは異なり、養鶏場ならではの親鶏を使用。ほどよい弾力のある食感と、深く濃厚な出汁が楽しめる本格的なかしわめしが手軽に作れます。

使用しているごぼう、にんじん、椎茸は、それぞれの素材の持つ風味と香りが引き立ち、まるで家庭で丁寧に煮込んだような優しい味わい。
お好みの野菜や油揚げなどを追加で加えて炊き込むとさらに美味。
お米2合に対して本品1袋を入れ、通常通りに炊飯するだけでかしわめしの出来上がり!

炊き込むと、香ばしいお焦げも楽しめます!
かしわめしは、1袋でお米2合が目安です。
薄味がお好みの方は2合半から3合でも十分おいしくいただけます。
かしわめしは、冷めてもおいしいのでお弁当や翌日の朝ごはんにもおススメです
| 名称 |
炊き込みごはんの素 |
| 原材料 |
鶏肉(福岡県産)、ごぼう、つゆ(醤油、砂糖、その他)、醤油、三温糖、鶏油、人参、椎茸、米発酵調味料、魚醤、白だし(食塩、たん白加水分解物、その他)、/調味料(アミノ酸等)、酒精、カラメル色素、増粘剤(キサンタンガム)、pH調整剤(一部に小麦・大豆・鶏肉・さばを含む)
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| 内容量 |
300g×2パック |
| 賞味期限 |
製造日より12ヶ月 |
| 保存方法 |
直射日光を避け冷暗所で保存して下さい。開封後は冷蔵庫(1~10℃)に保存し、なるべくお早めにお召し上がりください。
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